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SEE

Update:Mar 29, 2016

さまざまに重なりあう流れの調和を、空間へ結びつけることを基に構成しています。また人と水のリズムを意識したアートワークを制作しています。イベントの企画やディレクション、他にウェディングのコーディネートなどを手掛けています。

 

Event Coordination、Direction

イベントの企画、コーディネートなどをしています。
ライブ、トーク、ファッションショーなど

Wedding Planning

お二人の思い描く理想の結婚式をお伺いし、信頼のおける各分野のプロフェッショナルと共に、忘れられないとっておきの1日をご用意いたします。

Contents

  • SPACE / 会場
  • LIGHTING & AUDIO & VISUAL / 照明、音響、映像
  • FOOD & DRINK & SWEETS / 食事
  • TABLE SETTING & FLOWER ARRANGEMENT / 会場装飾
  • DRESS & MAKEUP / 衣装、ヘアメイク

など

ご希望に合わせたプランをご提案いたします。
お気軽にご相談ください。 info@newsee.co

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EVENT

Update:Aug 23, 2016

VACANT, Sep 9, 2016

PAELLAS / Gi Gi Giraffe

Live:
PAELLAS
Gi Gi Giraffe

 

Exhibition:
yo asa
http://www.yoasa.jp/

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09/9 at VACANT

Open 19:00-22:00
Live 19:30-21:00

Ticket

adv.1800 + 1DRINK

 

For ticket reservation:
info@newsee.coに「9/9 予約希望」とご記入頂き、
「お名前/人数/ご連絡先」を記入の上、ご送信ください。

 

VACANT

3-20-13 Jingumae Shibuya Tokyo, Japan 150-0001

+81-(0)3-6459-2962

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<TRAIN/SUBWAY>

5 minute walk from 'Meiji-jingumae Station' EXIT 5

(Chiyoda line or Fukutoshin Line)

10 minute walk from 'Harajuku Station' Takeshita Exit (JR line)

 

PAELLAS
大阪で結成。東京を拠点に活動する5人組バンド。広がりのあるシンセにタイトなドラム、そしてよく動くベースが織りなす甘美な音像にボーカルのMATTONの妖艶な歌声が絡みあい、現在ライブシーンでファンを拡大中。2016年1月1日には1stミニアルバム『Remember』の発売が決定している。never young beachのギタリストも在籍する、今最も注目を集めるバンドの1つ。

 

Gi Gi Giraffe
Profile2013年に山本(Gt・Vo)が宅録を始め、2015年からバンドとして活動する。田中宗一郎主催の二人会(@恵比寿Batica)やPredawnのツーマン企画"Nectarian Night"にOAとして参加するなど、公式音源の発表もないまま様々なイベントに出演。Beckのようなブルースとローファイ感・ビートルズのようなベーシックな曲構築という組み合わせは斬新そのもの。
年内に初のアルバムリリースを予定。

EVENT

Update:Jul 28, 2016

VACANT, Aug 19, 2016

KNOT #01 RIDDLEMMA “Circle”

music:Ametsub http://www.drizzlecat.org/

videographer: Akiyoshi Kitagawa http://www.akiyoshikitagawa.com

Lighting:佐藤円

Perfomer:
Memi Shinozaki (
Strange Kinoko Dance Company/dancer)

Yu Ishizuka(model) http://fma-jp.com/models?name=ishizukayu

natsumi(model)http://minpipism.tumblr.com/

BENIKO(model) http://premium-zero.com/%E7%B4%85%E5%AD%90/

Make Up:mariko  http://marikomakeup.tumblr.com/

RIDDLEMMA www.riddlemma.com

Project:VACANT / Kiyoshi Kurotaki

Direction:NEWSEE

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Installation:

08/19 at VACANT

19:30 OPEN 20:00 START

Ticket

adv.1000 + 1DRINK

 

Exhibition:

Aug 20 –Aug 22 2016

12:00-20:00 

at VACANT/2F

Entrance Free

 

Ametsub
東京を拠点とする音楽家。昨年はアイスランドのSonar ReykjavikやTAICOCLUB’15に出演するなど、国内外で活動している。”All is Silence”は新宿タワーレコードでSigur Rosやマイブラなどと並び、洋楽チャート5位に入り込むなど、いまだに大きなセールスを記録中。北極圏など、極地への探究に尽きることのない愛情を注ぐバックパッカーでもある。
http://www.drizzlecat.org

珍しいキノコ舞踊団 / 篠崎芽美
様々な角度から「ダンス」を捉え、その作品の発表を通してオリジナリティーの確率を目指すダンスカンパニー。発表する場も様々であり、劇場空間での作品上演のほか、屋外、美術館やギャラリー、倉庫など、大きさや形態も異なる特異な空間での公演も積極的に行っている。
http://www.strangekinoko.com

北川 陽稔
Photographer / Video Artist
  札幌生まれ。東京にて映像作家として活動し、短編映画の制作等を行う。作品はアンディ・ウォーホルやガス・ヴァン・サントを輩出したアメリカの映画祭 Ann-Arbor Film Festival において選考上映され、国内映画祭にて入賞。 近年は主に、ランドスケープや人物をモチーフに時の多層性を可視化する写真やビデオ作品を制作。 sprawl Inc. 代表として、ミュージックビデオやTVCM等の演出・撮影も手がけている。 札幌市と西東京に居住。
http://www.akiyoshikitagawa.com

EVENT

Update:Jul 12, 2016

VACANT, Tokyo, Jul 22, 2016

「指がちょっと血を流し始めるまでパーカッション楽器のように酔っぱらったピアノを弾け」

黄金町で三人であった時から予感があった。酒を飲むという事に関しては最低の部類に入る三人が酒を飲んだ勢いで集まって何かをしようという事になり酔っぱらった勢いでたまたま近くにいた友達に絡んだらVACANTでやりゃあ良いじゃんという事になり酔っぱらった勢いでブッキングした。俺たちは最低の酒飲みだからイベントタイトルは当然のようにブコウスキーから拝借した。現在このイベントで何をするかは決定していない。夏だ。恐らくそこで音楽が演奏されるだろう。相当量のウィスキーやレモンサワーが消費されるだろう。千鳥足で帰宅するだろう。それは想像出来る。是非足を運んで欲しい。

ケンゴマツモト

 

Artists:
Yuki Tsuji(Bo Ningen)

ケンゴマツモト(THE NOVEMBERS)

竹山隆大(Klan Aileen)

Lighting : 佐藤円

Production:NEWSEE

 

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07/22(fri) at VACANT

19:30 OPEN  20:00 START

Ticket
adv.1,800 + 1DRINK

 

profile

Bo Ningen

ロンドンを拠点に活動する日本人男性4 人組サイケデリックロックバンド。ロンドンのアートカレッジで出会い、結成。UKベースに活動しているにもかかわらず全曲日本語で構成された歌詞と、70 年代サイケデリックを体現したような風貌、ヘビーサイケ、スペースロック、ノーウェイブ、クラウトロック、ベースミュージックの要素が混然一体となって押し寄せるグルーヴで人気を確立。これまでに3枚のフル・アルバムをリリースし、グラストンベリー、レディング、コーチェラ、フジロック、サマーソニックなど、世界各地の大型ロックフェスティヴァルにも出演を果たすなど、インターナショナルなロックバンドとして高く評価されている。2016年3/4月には新作をリリースしたプライマル・スクリームのUKツアーのサポートアクトを務め、その評価と人気は今も拡大を続けている。

http://boningen.info/

 

THE NOVEMBERS

2005年結成のオルタナティブロックバンド。2007年にUK PROJECTより1st EP「THE NOVEMBERS」でデビュー。2013年10月からは自主レーベル「MERZ」を立ち上げ、 2014年には「FUJI ROCK FESTIVAL」 のRED MARQUEEに出演。海外ミュージシャンとの共演も増え、TELEVISION,NO AGE,BO NINGEN,Wild Nothing,Thee Oh Sees,Dot Hacker,ASTROBRIGHT等とも共演。
小林祐介(Vo/Gt)はソロプロジェクト「Pale im Pelz」や 、CHARA,yukihiro(L‘Arc~en~Ciel),Die(DIR EN GREY)のサポート、浅井健一と有松益男(Back Drop Bomb)とのROMEO`s bloodでも活動。ケンゴマツモト(Gt)は、園子温のポエトリーリーディングセッションや映画「ラブ&ピース」にも出演。高松浩史(Ba)はLillies and Remainsのサポート、吉木諒祐(Dr)はYEN TOWN BANDやトクマルシューゴ率いるGellersのサポートなども行う。
2015年4月に新木場スタジオコーストでのワンマンの模様を収めた初の映像作品「”TOUR Romancé” LIVE AT STUDIO COAST」をリリース。

http://the-novembers.com/

 

Klan Aileen

2012年”Astroride”をリリース。限られたライヴにも関わらず、
それを目にした数少ないオーディエンスの衝撃とその音源で大きな話題となったKlan Aileen。
2014年からドラム/ギターの2人編成で再始動後。フロア・ライヴなどより生々しいライヴ・パフォーマンスを志向。音源で聴かせる高い完成度に加え、新たに”Raw”なライヴ・パフォーマンス・アクトとしての評価を獲得。今作”Dazzlingly Rooms”は今のKlan Aileenを捉えた、まさに記録であり音源作品となっている。

http://klanaileenband.com/

EVENT

Update:May 22, 2016

VACANT, Tokyo, Jun 18, 2016

corundum 001 “sidhe”

美しく繊細な音使いに、夢の中かと紛うようなうっとりとした音波を放つ現代音楽家cokiyuと、北海道を制作の場とし、時の多層性をコンセプトとして作品に取り組む写真家・ビデオアーティストの北川陽稔による、1日限りのインスタレーション×ライブ ” sidhe” が渋谷区神宮前にある「VACANT」で、2016年6月18日(土)に開催される。

山の中で霧に包まれて方向感覚を見失ったような夢幻を感じさせるサウンドと映像によるインスタレーションに、cokiyuの透明で吸い込まれていくような音楽が息を吹き込む。
ブロッケン現象やホワイトアウトを連想させるこの空間に、
Flysoundの福岡功訓がマルチチャンネルスピーカーを配置する。
イメージと音が轟々と渦巻く、三次元音響空間印象のシアターピースとなる。今回公開される音を収めたスペシャルCD付きチケットをLimited 30で販売。

performer:
cokiyu http://www.cokiyu.net

videographer:
北川陽稔 http://www.akiyoshikitagawa.com

PA:
福岡功訓(Fly sound)

direction:
NEWSEE

B

 

06/18(sat) at VACANT

open18:00  start19:00

Ticket
adv.3,000 + 1DRINK(Limited 80)

本公演で公開する音を収めたスペシャルCD付きチケット:¥4,000(Limited 30)

[プロフィール]

cokiyu
愛媛出身の電子音楽作曲家。音大在学時よりコンピュータを用いた現代音楽作品を創作。2007年、1stアルバム『Mirror Flake』を発表。映画の挿入歌として、またキヤノンやKINFOLKなどさまざまなウェブサイト上で使用されロングセラーを記録している。ヴォーカリストとしても参加アルバムが多数リリースされており、2009年には、オーストラリアツアーやデンマークの “SPOT FESTIVAL”に出演するなど海外でのライブパフォーマンスも展開。また、中島哲也監督の映画『告白』のサウンドトラックに新録曲2曲を提供、作曲家としても幅を広げクライアントワークも行うようになる。2011年には『Mirror Flake』のリマスター盤、2ndアルバム『Your Thorn』『Your Thorn Remixes』、翌年にはアメリカのアーティストBaths(anticon)らが参加したコラボレート・シングル『Haku』をリリースし、リスナーだけでなくアーティストからも高い評価を得る。現在3rdアルバム制作中。

北川 陽稔(KITAGAWA akiyoshi)
Photographer / Video Artist 札幌生まれ。東京にて映像作家として活動し、短編映画の制作等を行う。作品はアンディ・ウォーホルやガス・ヴァン・サントを輩出したアメリカの映画祭 Ann-Arbor Film Festival において選考上映され、国内映画祭にて入賞。 近年は主に、ランドスケープや人物をモチーフに時の多層性を可視化する写真やビデオ作品を制作。 sprawl Inc. 代表として、ミュージックビデオやTVCM等の演出・撮影も手がけている。 札幌市と西東京に居住。

福岡 巧訓(Fly sound)
CLUB AGEHA、野外のレイブパーティーからアンビエントのLIVEまで幅広いPA,SRの経験を生かし、マッシブな音場から、霧に包まれる様な自然な音場までその空間コンセプトに合った音空間を作だすサウンドデザイナー。新しい音との関わりを場所を問わず提案している。
http://www.fly-sound.com/

NEWSEE|ニューシー
主にVACANTでイベントの企画を行う。他に、ウェディングのコーディネートも手掛ける。さまざまに重なりあう流れの調和を空間へ結びつけることを基に構成する。また人と水のリズムを意識したアートワークを制作している。これまでに「SWIMMING POOL」「Fog.」「AVALON」などを企画。
http://newsee.co

EVENT

Update:Apr 30, 2016

VACANT, Tokyo, Jan 1, 1970

Circular Continuum

Light sculpture installation by Yamato Sekiguchi

Exhibition:関口大和

Performance Act:

山本精一

ANTIBODIES Collective

演奏 カジワラトシオ・YPY(日野浩志郎)

Preformer  東野祥子・吉川千恵・矢島みなみ

夏の大△

(大城真、川口貴大、矢代諭史)

DJ:SEI (bonobo)

Flyer:浮舌大輔(20TN!/FORESTLIMIT)

Production:NEWSEE

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05/21(sat) at VACANT

18:30 OPEN  19:00 START

Ticket
adv.1,500 + 1DRINK /door.2,300 + 1DRINK

Artist Profile:

▪︎関口大和

映像/造形作家。2010年頃からスタートした光を媒体として多種多様な現象を取り込んだライトスカルプチャーシリーズでは、プロジェクターの他、レーザーやLED、モーターや感度センサー等各種ガジェット類を用いた多種多様な立体スクリーン、立体オブジェクトの制作を行う。主な活動に国内外の多様なアーティストとのコラボレーション。個展に2015年「錯視//左京区」など。

http://yamatosekiguchi.com

▪︎山本精一

1986年から2001年まで「BOREDOMS」に参加。以後、「ROVO」「羅針盤」「想い出波止場」「PARA」「MOST」「TEEM」「ya-to-i」「NOVO-TONO」「CHAOS JOCKEY」他、多数のバンド/ユニットやソロワーク、内外の音楽家とのセッション等で、プレイヤー/ソングライター/コンポーザー/プロデューサーとして、ワールドワイドに活動を展開。

代表作に「Crown Of Fuzzy Groove」(ソロ作)、「SOUL DISCHARGE 99」(BOREDOMS)、「ソングライン」(羅針盤)、「水中JOE」(想い出波止場)、「FLAGE」(ROVO)、「幸福のすみか」(山本精一&PHEW)、「X-GAME」(PARA)、「MOST」(MOST)、「ラプソディア」(歌物ソロ)等がある。

また、映画音楽では、湯浅政明監督のアニメーション「マインド・ゲーム」(2004年)、三池崇史監督の「殺し屋1」(2001年)、矢口史靖監督の「アドレナリンドライブ」(1999年)等を手がけている。

エッセイストとしても様々な媒体に寄稿し、1999年には随想妄想小説シリーズ「ギンガ」、2009年に「ゆん」、2014年に「イマユラ」を出版。さらに画家、写真家としての活動も行っており、個展や主に自作のアートワークにおいて定期的に作品を発表している。

▪︎ Antibodies collective

“ANTIBODIES”は様々な鍛錬や境界がダイナミックに関わり合う「インターディシプリナリー」なコラボレーションの形態を発展させていくことに焦点をおくスペシャリストの集合体です。

それぞれのリサーチと実験による蓄積はパフォーマンス・イベントやコミュニティー・ワークショップといった行 為、インスタレーション、出版物などへと結実しながら市民社会や教育の現場に貢献していきます。

“ANTIBODIES”は『抗体』を意味する単語。2015年、京都を拠点にするパフォーマンス・アーティストの東野祥子とカジワラトシオによって設立された。

2000年にダンス作品の制作を開始して以来、アジアや南米地域を含む国内外での公演活動を続け、多岐にわたる地域活性化事業に関わってきた来た 「Dance Company Baby-Q」を母体としている。

-カジワラトシオ

90年代初頭のNYで磁気テープやSPレコードを使った独自の即興パフォーマンスを始める。クリスチャン・マークレイと世界各地をツアー、パフォーマンス・アートと実験音楽のイベント・シリーズ「PHONOMENA」をジョン・ゾーンが監督したスペース「TONIC」で5年間に渡り企画運営。また13年間、老舗中古レコード屋「A-1 Record Shop」の店長として、忘れられた音楽の発掘と再評価に貢献する。帰国後は舞台芸術分野で活動、国内外で演出作品を多数発表。2015年に「ANTIBODIES COLLECTIVE」を立ち上げ、より深く地域活性化支援や芸術教育の分野に貢献する活動の体勢をとっている。

-東野祥子

10歳でダンスを始める。2000年~2014年「Dance Company BABY-Q」を主宰し、数々の舞台芸術作品を発表。国内および海外のフェスティバル(アメリカ/フランス/ドイツ/ノルウェー/メキシコ/韓国/シンガポールなど)にも招聘される。ソロダンサーとしても数多くの即興ミュージシャンやアーティストとのセッションを展開。トヨタコレオグラフィーアワード2004「次代を担う振付家賞」、2005 年横浜ソロ×デュオ〈Competition〉+(プラス)「未来へ羽ばたく横浜賞」、2010年舞踊批評家協会新人賞など受賞。

最近は「HE?XION! 」名義にて洋服デザインや「HE?XION!TAPES 」ではレーベルとしてもCDリリースやイベント等様々なジャンルで活動を行う。地域創造ー公共ホール現代ダンス活性化事業ー登録アーティスト。2015年、京都に活動拠点を移し、「ANTIBODIES Collective」として多ジャンルのアーティストとともに作品制作やパフォーマンスアクションを実践している。

▪︎ YPY

日野浩志郎によるソロプロジェクト。カセットテープレーベルbirdFriend主宰。goat、bonanzasというバンドのプレイヤー兼コンポーザーであり、最近ではクラシック楽器と電子音を融合させた大編成新プロジェクトHino Koshiro plays Virginal Variationsを開始。昨年YPYの初ヴァイナルとなる"visions"をベルリンのNousよりリリース。EM recordsより1stアルバムの発売が決定。

http://birdfriendtapes.tumblr.com/

https://soundcloud.com/koshiro-hino

▪︎夏の大△

大城真、川口貴大、矢代諭史の3人による展示/ライブパフォーマンスを行うグループ。

2010年大阪の梅香堂での展示「夏の大△(なつのだいさんかく)」を発端に、活動を始める。

www.decoy-releases.tumblr.com

http://www.cdjournal.com/main/cdjpush/-/1000000949

-大城真 / MAKOTO OHSHIRO

音を出すために自作した道具、または手を加えた既製品を使ってライブパフォーマンスを行う。またそれと平行して周期の干渉を利用したインスタレーション作品を発表している。近年は川口貴大、矢代諭史とのユニット”夏の大△”としても活動している。主なイベント、展覧会に”夏の大△”(2010、大阪 梅香堂)、”Mono-beat cinema”(2010、東京 ICC)、”Cycles”(2013、東京 20202)、Multipletap(2014、ロンドン Cafe OTO)、Festival Bo:m(2014、ソウル Seoul Art Space Mullae)、"Strings"(2014、東京 space dike)等。

-川口貴大 / TAKAHIRO KAWAGUCHI

主に音のなるオブジェクトやさまざまな光や風、身の回りにあるモノを自在に組み合わせることで、空間全体をコンポーズしてゆくようなライブパフォーマンスやインスタレーションの展示、音源作品の発表を行う。ソロの他の活動では、大城真、矢代聡とのトリオ“夏の大△”、アキビン吹奏楽団“アキビンオオケストラ”、スライドホイッスルアンサンブル“Active RecoveringMusic”が今でもアクティブ。最近では今までのリリース作品をお金だけでなくモノや出来事とでも買うことが出来るようにするプロジェクトを行っていて、ポルトガルの購入者から郷土料理のレシピを手に入れたり、メキシコに住む購入者の母親の育てた多肉植物を輸入しようと試みている。あとはTEE PARTYでTシャツ作ったりDMM.MAKEでコラム書いたりもしてます。

www.takahirokawaguchi.tumblr.com/

-矢代諭史 / SATOSHI YASHIRO

2003年より自走するウーハーや自作の装置による展示や演奏を始める。同時期より東京墨田区の『八広HIGHTI』の運営などを行い始める。ドラムと動くウーハーのバンド『Motallica』などの活動も行っている。

最近の主な展示:

2010年 「夏の大△」(梅香堂 大阪)

2011年 「Extended Senses」(Gallery Loop 韓国)

2015年 「展::矢代諭史」(space dike 東京)

EVENT

Update:Apr 11, 2016

VACANT, Tokyo, Apr 23, 2016

Fog.

Artists:

角舘健悟(Yogee New Waves)

PAELLAS

HAPPY

 

Project:

the future magazine (thefuturemagazine.net)

NEWSEE (newsee.co)

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yogee PAELLAS HAPPY

Installation:

2016/04/23 at VACANT

17:00 OPEN

Ticket

adv.2000 + 1DRINK door.2500+ 1DRINK

profile

角舘健悟(Yogee New Waves)

東京を中心に活動する音楽集団。都会におけるPOPの進化をテーマに活動中のYogee New Wavesのボーカリストであり首謀者。はっぴいえんど、松任谷由実、山下達郎、サニーデイサービスなどこれらの偉大なるポップミュージックの恩恵を受けた音楽を鳴らす。

 

PAELLAS

大阪で結成。東京を拠点に活動する5人組バンド。広がりのあるシンセにタイトなドラム、そしてよく動くベースが織りなす甘美な音像にボーカルのMATTONの妖艶な歌声が絡みあい、現在ライブシーンでファンを拡大中。2016年1月1日には1stミニアルバム『Remember』の発売が決定している。never young beachのギタリストも在籍する、今最も注目を集めるバンドの1つ。

 

HAPPY

京都府綾部市出身、幼馴染み5人組により2012年1月11日に結成。全員が複数のパートを担当し自由な発想で創られた楽曲がライブハウスシーンとSNSによる口コミで広まり、デビュー前にして2013年SUMMER SONIC出演をきっかけに注目が集まる。2014年3月3日、初流通シングル「SUN」(TOWER RECORDS限定)リリース。MTV [HOTSEAT]に選出され、タワーインディーチャート初登場1位(総合チャート3位)を記録。同年3月12日からアメリカテキサス州オースティンで開催される世界最大の音楽見本市”SXSW”への 出演も含めたUSツアーを行う。計8都市10公演に出演し各地で大盛況となった。2014年8月6日、1stアルバム「HELLO」をリリース。収録曲がSPACE SHOWER TV [POWER PUSH!]やFM802 [邦楽ヘビーローテーション]等に選出され、各誌・サイトの2014年ベストディスクにも多数選ばれる。数々の大型フェスや国内ツアーを経て、2014年末にはバンド初となるワンマンツアー(東阪公演ソールドアウト)を開催。今最も期待を集める21世紀音楽シーンの最重要バンド「HAPPY」。

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