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NEWSEE

Jan 1, 1970

Hayato Hiramatsu – instagram @hrmthyt

Kimi – instagram @remocyn

CONTACT  info@newsee.co

Scenography

Jul 2, 2021

me and you.inc, Jul 2, 2021

scenography for “me and you.inc”

me and you.inc さんのメインビジュアルのセノグラフィーを担当しました

 

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Other

Jun 21, 2021

Bunkamura Orchard Hall, Jun 21, 2021

ICHIKO AOBA “Windswept Adan” Concert

青葉市子さんのお衣装の制作と演奏者のみなさまのスタイリングを担当しました

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出演
青葉市子
梅林太郎

phonolite strings:梶谷裕子、銘苅麻野、須原杏、平山織絵、水谷浩章
多久潤一朗、朝川朋之、角銅真実 
 
音響:葛西敏彦
ステージモニター:近藤聡子
音響システム:坂田智和
配信ミックス:米津裕二郎
配信システム:久保二朗
録音:沢田悠介
楽器:渡邊亮一 
 
総合演出・写真:小林光大
照明・舞台演出・美術:高田政義
撮影・演出プロデュース:沖鷹信
美術デザイン・舞台装飾:松本千広
大道具:浦弘毅
 
衣装:NEWSEE 横山キミ・平松隼人
ヘアメイク:廣瀬瑠美 
 
撮影監督:葛西知伸
映像配信:落合勝雄
 
ステージ制作・舞台監督:髙野洋
舞台監督:横野哲郎
制作補佐:黒瀬万里子
 
アートワークデザイン:町口景
宣伝:平川博康 
 
プロモーター:高木鉄平、西川舞
プロダクション:冨永恵介、木場佑紀子、棚橋万貴 
 
主催:HOT STUFF PROMOTION
企画:hermine / PIANO INC. / HOT STUFF PROMOTION
後援:J-WAVE

Other

Jun 10, 2021

Minokoshi seashore, Jun 10, 2021

NEW T-shirt “Minokoshi seashore”

新しいTシャツをつくりました

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Scenography

Mar 14, 2021

Hidden Place, Mar 14, 2021

羊文学 Tour 2021 “Hidden Place” online live

 舞台美術を制作しました

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Scenography

Feb 13, 2021

都内某所, Feb 13, 2021

交信1:石巻 — それから 第2部 青葉市子

交信1:石巻 — それから 第2部 青葉市子

空間演出と青葉市子さんのお衣装を制作しました

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Other

Dec 2, 2020

Sea, Dec 2, 2020

Ichiko Aoba “Porcelain” (Official Music Video)

Ichiko Aoba “Porcelain” (Official Music Video)
青葉市子さんと少年のお衣装を制作しました。

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Scenography

Jul 3, 2020

Ginza Sony Park, Jul 3, 2020

Ichiko Aoba live at Ginza Sony Park

 舞台美術を制作しました

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Direction

Oct 24, 2019

KATA gallery, Oct 24, 2019

FOR flowers of romance / la fleur 展示会 “Up to You ”

FOR flowers of romance、la fleur 岡野さんからお声がけいただき
展示会の空間デザインをお手伝いしました。

 

 

Scenography

Oct 15, 2019

近江楽堂, Oct 15, 2019

AVALONE 2020S/S TOKYO COLLECTION

Spring / Summer 2020 Tokyo Fashion Week
AVALONE / susumumiura メンズコレクション
 「hole」「curtain」for Installation “The Shadow Connection”を作成致しました。

No Image

 

 

Creative

a work by NEWSEE

Scenography

Aug 7, 2019

Shibuya CLUB QUATTRO, Aug 7, 2019

羊文学 “まばたき” at Shibuya CLUB QUATTRO

新作EP「きらめき」を7月3日にリリースした羊文学さんのリリースワンマンツアー「まばたき」東京・渋谷クラブクアトロにて、会場装飾と一部水を使った演出をさせていただきました、

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2019/8/7(Wed)

Ticket
Advance: 3,000 yen

Shibuya Club Quattro
4&5F 32-13 Udagawa-cho, Shibuya-ku, Tokyo, 150-0042, Japan

「まばたき」羊文学 live at Shibuya Club Quattro

Artists: 羊文学

PA: Hiromi Mizoguchi

Lighting: Hitoshi Sato

Direction: NEWSEE

Other

Jul 12, 2019

MUSEUM OF CONTEMPORARY ART, Jul 12, 2019

TOKYO ART BOOK FAIR 2019 at 東京都現代美術館

TOKYO ART BOOK FAIR 2019 に出店しました。

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Saturday, July 13 – Monday , July 15, 11:00 AM until 7:00 PM each day.

 
Admission: Free
 
MUSEUM OF CONTEMPORARY ART TOKYO 7-3-5, Koto-ku, Tokyo, Japan
 
https://tokyoartbookfair.com/en/

Scenography

Jun 16, 2019

Ginza Sony Park, Jun 16, 2019

塩塚モエカ(羊文学) live at Ginza Sony Park

舞台美術を制作いたしました

 

 

PARK LIVE

Artists: Moeka Shiotsuka(羊文学)

Lighting: Hitoshi Sato

Direction: NEWSEE

-

Ticket
Admin free (one order at the bar).

Ginza Sony Park B4
5-3-1, Ginza, Chuo-ku, Tokyo. 104-0061, Japan

Other

Apr 16, 2019

VACANT, Apr 16, 2019

She is お花見蚤の市 “花見団子とハーブ甘酒” at VACANT

花見団子とハーブ甘酒を作りました

No Image

Scenography

Apr 11, 2019

TSUTAYA O-nest, Apr 11, 2019

吉澤嘉代子と穂村弘の”言葉の夜会” ~まばたくたびに春の夢~

舞台美術を制作しました

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LIVE

Artists: Moeka 吉澤嘉代子

Talk: 穂村弘

Lighting: Hitoshi Sato

Scenography: NEWSEE

-

Ticket
Members only

Other

Apr 6, 2019

Ginza Sony Park , Apr 6, 2019

TOKYO ART BOOK FAIR Ginza Edition at Ginza Sony Park 2019

TOKYO ART BOOK FAIR Ginza Edition に出店しました。

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Mar 8 – Apr 14, 2019 from 10:00 – 20:00

 
Free Entrance
 
Ginza Sony Park 5-3-1 Ginza, Chuo-ku, Tokyo
 
https://tokyoartbookfair.com/en/ginzasonypark/

Other

Mar 8, 2019

ginza sony park, Mar 8, 2019

Seasonal magazine “旬刊銀座”

“旬刊銀座”を発行しました

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Direction

Jan 5, 2018

VACANT, Jan 5, 2018

BAR會出會#8 平山昌尚と書初め仲間

新年最初のイベントとなりますBAR會出會(あいであ)が開店します。

このBARではアーティスト、編集者、デザイナーなどの方々を1日バーテンダーとしてお招きし、様々な分野・年代の方が集う場として不定期に開催しています。

ゲストバーテンダーは平山昌尚さん、書初め仲間のTOO MUCH Magazine、SHUKYU Magazineの3組です。今回はVACANTで毎年恒例の「書初め」をテーマにしたBARを展開します。

2019年の抱負など自由に書いたり、飲んだりしませんか?

ここ数年間の書初めのアーカイブ展示も行う予定です。皆さんお気軽にお越し下さいませ。

※未成年の方にはノンアルコールドリンクをご用意しております。

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a barman by Masanao Hirayama & TOO MUCH Magazine & SHUKYU Magazine

平山昌尚 l Masanao Hirayama 1976年神戸生まれ 絵画、ドローイング、パフォーマンスなど 東京を拠点に活動。http://www.himaa.cc/

TOO MUCH Magazine 年に2回発行される東京発のインディペンデントマガジン。 美術、建築、ファッション、デザイン、都市論など独自の視点で編集され、多くのファンを持つ。 現在、次号に向けたリサーチやインタビューを行っている。 https://www.toomuchmagazine.com/

SHUKYU Magazine 『SHUKYU Magazine』は年2回発行の日本のフットボールカルチャーマガジンです。最新号の特集は「ロシア」。 shukyumagazine.com

Directed : Toshifumi Matsumiya , Kimi Yokoyama Presented by VACNAT

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 18pm - 22pm

Entrance ¥500 (+1Drink )

Direction

Dec 8, 2018

VACANT, Dec 8, 2018

BAR會出會#7 PUGMENTと細倉真弓

 いよいよ寒くなってきましたね。師走のBAR會出會(あいであ)が開店します

このBARではアーティスト、編集者、デザイナーなどの方々を1日バーテンダーとしてお招きし、様々な分野・年代の方が集う場として不定期に開催しています。

ゲストバーテンダーはファッションブランドのPUGMENTと写真家の細倉真弓さんの2組です。

今回は「ラップミュージックと酩酊」をテーマにしたBARを展開します。スペシャルドリンクはおいしい紫のお酒「村さ来」をダブルカップでご提供します。

今回のBARの為にPUGMENTと細倉さんが考案しました。皆さんお気軽にお越し下さいませ。

皆さんお気軽にお越し下さいませ。

※未成年の方にはノンアルコールドリンクをご用意しております。

 

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a bartender by PUGMENT & Mayumi Hosokura

PUGMENT(パグメント) 大谷将弘と今福華凜によって2014年に設立。衣服が人間の営みにおいて価値や意味が変容していくプロセスを観察し、衣服の制作工程に組み込む。ファッションにまつわるイメージと人との関係性に着目し、既にある価値・環境・情報について別の視点を持つための衣服を発表する。 主な発表として「1XXX‒2018‒2XXX」(KAYOKOYUKI / Utrecht / nid a deux、東京、2018)、「新しいルーブ・ゴールドバーグ・マシーン」(KAYOKOYUKI /駒込倉庫、2016)、「THE EXPOSED#9 passing pictures」 (G/P gallery SHINONOME、2015)など。2017年6月に共同運営するアーティストランスペースにてファッションショーを行い、2018年春夏コレクションを発表。同年10月にはオランダ「Unseen Amsterdam」にて写真家の小林健太と協働しパフォーマンスを行った。PUGMENT.COM

  細倉真弓 京都生まれ。立命館大学文学部、および日本大学芸術学部写真学科卒業。 主な個展に「Transparency is the new mystery」(関渡美術館2F展示室、台北/2012)、「Floaters」(G/P gallery/2013)、「クリスタル ラブ スターライト」(G/P gallery/2014)、「Transparency is the new mystery」(POST/2014)、「JJuubbiilleeee」(G/P gallery、東京、2017-18)など。 主なグループ展に「Reflected-works from the Foam collection」(Foam Amsterdam/2014)がある。 Directed : Toshifumi Matsumiya , Kimi Yokoyama Presented by VACNAT

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19pm - 22pm

Entrance ¥500 (+1Drink )

Direction

Sep 23, 2018

VACANT, Sep 23, 2018

BAR會出會#6 竹中万季と小池アイ子

夏が過ぎ去った9月末、BAR 會出會(あいであ)が再び現れます。

このBARではアーティスト、編集者、デザイナーなどの方々を1日バーテンダーとしてお招きし、様々な分野・年代の方が集う場として不定期に開催しています。

第6回目のゲストバーテンダーは「She is」の竹中万季さんとグラフィックデザイナーの小池アイ子さんのお2人です。

10代の頃からの友人だという2人の共通点は、Beckが好きだということ。Beckを中心としたアメリカの音楽やミュージックビデオを流しながら、スペシャルドリンク「ジェロ・ショット(Jello Shots)」を楽しめる空間をご用意します。

Jello Shotsはアメリカのドラマなどでもたびたび登場するカラフルなゼリーのお酒。

このイベントのためにつくったBeckへの愛が詰まったオリジナルTシャツや、Jello Shotsにまつわる印刷物も置く予定です。皆さんお気軽にお越し下さいませ。

※スペシャルドリンクを注文された方には先着順で小池アイ子さんがこの日の為にデザインした「何か」(数量限定)をプレゼントいたします。

※未成年の方にはノンアルコールドリンクをご用意しております。

No Image

a barman by MAKI & AIKO

竹中万季 1988年東京生まれ。「She is」プロデューサー、編集者。 https://sheishere.jp/ https://twitter.com/l_u_l_u/

  小池アイ子 1989年東京生まれ。グラフィックデザイナー。 http://aikokoike.com/ Directed : Toshifumi Matsumiya , Kimi Yokoyama Presented by VACNAT

Directed : Toshifumi Matsumiya , Kimi Yokoyama Presented by VACNAT

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19pm - 22pm

Entrance ¥500 (+1Drink )

Direction

Aug 25, 2018

VACANT, Aug 25, 2018

BAR會出會#5 藤田貴大

厳しい暑さが続いておりますが、VACANT1階のリニューアル後、初となる8月のBAR 會出會(あいであ)を開催します。

この企画はアーティスト、編集者、デザイナーなどの方を1日バーテンダーとしてお招きし、様々な分野・年代の方々が集う場として不定期に開催しています。

第5回目のゲストバーテンダーは、ファッション、音楽、文学など多くのジャンルの領域を超え、活動の幅を広げる演劇作家の藤田貴大さん(マームとジプシー)です。藤田さんが主宰されるマームとジプシーは、8月24日(金)~9月2日(日)までドイツのシューズブランド「trippen」とのコラボレーション『BEACH』をVACANTで上演しています。

公演後のお客様も、この機会にVACANTに来てみようと思っている方も、是非お気軽にお越し下さいませ。

スペシャルドリンクをご用意してお待ちしております。

※未成年の方にはノンアルコールドリンクをご用意しております。

a barman by 藤田貴大

Directed : Toshifumi Matsumiya , Kimi Yokoyama

ヘルプ:Hayato Hiramatsu

Presented by VACNAT

19pm – 21pm

Entrance ¥500 (+1Drink )

No Image

藤田貴大
1985年4月生まれ。北海道伊達市出身。桜美林大学文学部総合文化学科にて演劇を専攻。07年マームとジプシーを旗揚げ。以降全作品の作・演出を担当する。作品を象徴するシーンを幾度も繰り返す“リフレイン”の手法で注目を集める。11年6月-8月にかけて発表した三連作「かえりの合図、まってた食卓、そこ、きっと、しおふる世界。」で第56回岸田國士戯曲賞を26歳で受賞。以降、様々な分野の作家との共作を積極的に行うと同時に、演劇経験を問わず様々な年代との創作にも意欲的に取り組む。2016年第23回読売演劇大賞優秀演出家賞受賞。演劇作品以外でもエッセイや小説、共作漫画の発表など活動は多岐に渡る。

Direction

Jul 28, 2018

VACANT, Jul 28, 2018

BAR會出會#4 国分優

真夏の7月末、BAR 會出會(あいであ)が再び現れます。このBARではアーティスト、編集者、デザイナーなどの方々を1日バーテンダーとしてお招きし、様々な分野・年代の方が集う場として不定期に開催しています。

第4回目のゲストバーテンダーは編集者の国分優さんです。

今回はVACANTに国分さんがディレクションするバー『BAD』が出現します。

悪酔いする(おそれのある)スペシャルドリンク、悪名高き映画監督ジョン・ウォーターズの作品名にも由来する古着店『DESPERATE LIVING』と国分さんが共に選曲したバッドテイストな店内音楽、複数のアーティストによる”BAD”な香りを仄めかす作品の展示・販売など、当日は悪夢(!?)のように忘れられない真夏の夜となることでしょう。

皆さんお気軽にお越し下さいませ。

※スペシャルドリンク+フードを注文された方には先着順でDESPERATE LIVINGと国分さんがこの日の為に共作したMIX-CD(数量限定)をプレゼントいたします。(別途販売も予定)

※未成年の方にはノンアルコールドリンクをご用意しております。

a bartender by 国分優

Directed : Toshifumi Matsumiya , Kimi Yokoyama

Presented by VACNAT

19pm – 22pm

Entrance ¥500 (+1Drink )

No Image

 

国分優
編集者・エッセイスト。1985年岩手県生まれ、東京都在住。幼少期からスノーボードをしながら山籠り&放浪生活をおくるが、一転、フィールドを山から街へと移し2013~2018年5月号まで雑誌『POPEYE』のコントリビューティングエディターとして企画・執筆などを行う(現在は離籍して一部連載のみ担当)。本イベントの第一回ゲストバーテンダーでもある美術家・ミヤギフトシによるプロジェクト『American Boyfriend』や『感光』ではモデルも務めている。家はジャマイカ料理店。現在も業種に捉われずフリーランスで活動中。

Direction

Jul 15, 2018

GoogleMap : 34°49'09.9"N 135°45'46.3"E, Jul 15, 2018

mamamilk “天井川の演奏会” at Amatukami Riverside

どこかの町、だれかの家に眠る、見知らぬ誰かが熱中した記録をみつめる

mamamilkのおふたりに素晴らしい演奏会を開催していただきました

No Image

performer: mama!milk Special Thanks: many

Presented by Kyoto Prefecture / Kyoto:Re-Search

Direction by Kimi /NEWSEE

-

18:00-

price ¥0

Other

Jul 6, 2018

"AMASTUKAMI" Riverside U, Jul 6, 2018

New Photo Book / Exhibition and Concerts

京都府のアーティストインレジデンスプログラムに参加しました
京田辺市で滞在制作した作品を展示します

どこかの町、だれかの家に眠る、見知らぬ誰かが熱中した記録ら

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a work by Kimi (NEWSEE)

performer: mama!milk Special Thanks: many

support: Hayato H (NEWSEE)

Presented by Kyoto Prefecture / Kyoto:Re-Search

-

2018.7.06 fri - 16 mon 9pm - 5pm

price ¥0 (w Sticker) - Live Dates 2018.7.15 sun. sunset around. ※if it rains 7.16. price ¥0 Amatsukami riverside U 64 Takigiyama-gakisoto Kyotanabe Kyoto, Japan

Direction

Jun 16, 2018

VACANT, Jun 16, 2018

BAR會出會#3 sakumotto&TOO MUCH Magazine

BAR 會出會(あいであ)が再び現れます。このBARではアーティスト、編集者、デザイナーなどの方々を1日バーテンダーとしてお招きし、様々な分野・年代の方が集う場として不定期に開催しています。
.
第3回目のゲストバーテンダーはsakumottoとTOO MUCH Magazineの二組です。
いよいよ待望のTOO MUCH Magazine最新号が6月15日に刊行されることになり、今回は刊行のお祝いも兼ねた BARとなります。
最新号の中で扱われているゴードン・マッタ=クラークのプロジェクト「フード」にまつわるスペシャルドリンクや、誌面の展示、音楽の選曲などお楽しみ頂けます。皆さんお気軽にお越し下さいませ。

<関連情報>
また、トーキョー カルチャート by ビームスでは6月15日(金)から「ゴードン・マッタ=クラーク展」コラボレーションアイテムを販売。
その他のイベントは下記からご覧頂けます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000107.000012471.html

※未成年の方にはノンアルコールドリンクをご用意しております。

No Image

Dates 2018.06.16 Sat 18pm - 22pm

Entrance ¥500 (+1Drink ) at VACANT/GALLERY 3-20-13 Jingumae Shibuya Tokyo, Japan 150-0001

a barman by sakumotto & TOO MUCH Magazine

sakumotto 作本潤哉によるプロジェクト。 中目黒のHAPPA内にオフィスを併設したギャラリー兼ショップスペースを展開し、アート、デザインなど様々な作品を展示・販売していている。 美術館や民間企業などからのオファーを受けアートプロジェクトのディレクションも行う。 実はTOO MUCH Magazineの最新号にも深く関わっている。 http://www.sakumotto.jp/ . . TOO MUCH Magazine 年に2回発行される東京発のインディペンデントマガジン。 美術、建築、ファッション、デザイン、都市論など独自の視点で編集され、多くのファンを持つ。 6月15日に発売される待望の最新号ではゴードン・マッタ=クラークに関する『 FOOD 1971-74: The recipe for a soup no one knows about』を取り上げる。 https://www.toomuchmagazine.com/Directed : Toshifumi Matsumiya , Kimi Yokoyama

Presented by VACNAT

Other

May 17, 2018

3331 Arts Chiyoda, May 17, 2018

Sewing for the Exhibition

展示会場の為の大きなカーテンの縫製をしました

No Image

a work by Kimi /NEWSEE

Direction

May 25, 2018

VACANT, May 25, 2018

BAR會出會#2 Eunice Luk

 いよいよ寒くなってきましたね。師走のBAR會出會(あいであ)が開店します。

このBARではアーティスト、編集者、デザイナーなどの方々を1日バーテンダーとしてお招きし、様々な分野・年代の方が集う場として不定期に開催しています。

5/25(金)、VACANTで不定期開催されるコンセプトBAR會出會に、カナダ・トロント生まれのアーティスト、Eunice Luk (ユニス・ルック)が登場する。

2016年に開催したVACANTの個展では多くの反響があり、その後は継続的に新作の発表、さらにCDや本の表紙を飾るなど、活動の幅を拡げるユニスさん。今回のBarでは彼女オリジナルのスペシャルドリンクや、音楽の選曲など、普段は見られないユニスさんの新たな一面を知る良い機会になるはず。ぜひ気軽に足を運んでみてほしい。

※未成年の方にはノンアルコールドリンクをご用意しております。

No Image

Dates 2018.05.25 Fri 19pm - 22pm

Entrance ¥500 (+1Drink ) at VACANT/GALLERY 3-20-13 Jingumae Shibuya Tokyo, Japan 150-0001

a barman by Eunice Luk

Eunice Luk (ユニス・ルック)

1988 年生まれ、カナダ・トロントのアーティスト。陶器、陶板、墨絵、シルクスクリーンなどの様々なメディアや技法を使って、実物の物や生き物を自身の言葉や作品に転換して表現している。最近ではカナダ大使館 高円宮ギャラリー(東京)、VACANT(東京)、Utrecht(東京)、プリンテッド・マター(ニューヨーク)、ウォルター・フィリップス・ギャラリー(バンフ)、アート・メトロポール(トロント)で作品を展示しました。また、「スロー・エディションズ」から作品集や書籍を刊行。   Directed : Toshifumi Matsumiya , Kimi Yokoyama Presented by VACNAT

Direction

Feb 13, 2018

VACANT, Feb 13, 2018

BAR會出會#1 ミヤギフトシ

VACANTに新たなコンセプトBAR爆誕。

アーティスト、編集者、デザイナーなどの方々を1日バーテンダーとしてお招きし

様々な分野・年代の方が集う場として今後不定期に開催します。

第1回目のゲストは現代美術作家のミヤギフトシさん。

日本のみならず様々な国を旅するミヤギさん。近年は小説の執筆など活動の幅を広げています。

お酒が大好きなミヤギさん、当日のBAR BGMもセレクト頂きます。

皆さんお気軽にお越し下さいませ。

※未成年の方にはノンアルコールドリンクをご用意しております。

No Image

Dates 2018.04.13 fri 19pm - 22pm

Entrance ¥500 (+1Drink ) at VACANT/GALLERY 3-20-13 Jingumae Shibuya Tokyo, Japan 150-0001

a barman by Miyagi Futoshi

現代美術作家。1981年沖縄県生まれ。東京都在住。ニューヨークでの生活を経て、現在は自身の記憶や体験に向き合いながら、国籍や人種、アイデンティティといった主題について、映像、オブジェ、写真、テキストなど、多様な形態で作品を発表している。主なプロジェクトに「American Boyfriend」など。本屋UTRECHTに勤務しつつ、洋菓子モームとして定期的にケーキを作っている。その他にアーティストランスペースXYZ collectiveの共同ディレクターをつとめる。文学の分野でも才能を発揮し、2017年には小説「暗闇を見る」「アメリカの風景」を『文藝』にて発表。

  Directed : Toshifumi Matsumiya , Kimi Yokoyama Presented by VACNAT

Direction

Apr 23, 2016

VACANT, Tokyo, Apr 23, 2016

jan and naomi, Yusuke Kobayashi, Boys Age,”Fog#02″

霧の中繰り広げられるライブイベント『Fog.』が原宿のギャラリーVACANTにて4月27日に開催。前回は2016年4月に角舘健悟、PAELLAS、HAPPYの3組で開催。海外のミュージシャンから熱視線を浴びるバンドBoys Age、The NovembersよりYusuke Kobayashi(THE NOVEMBERS / Pale im Pelz) 、4月18日に2nd Albumを出すjan and naomiの3組が出演。それぞれがインディペンデントなスタンスで音楽活動を続ける3組のアーティストが揃い踏み。霧の中で音楽を奏でる。彼らのシルエットは、楽曲そのものの表情や存在感を一層際立たせさせてくれる。GW前夜である金曜日の夜、ここでしか見られないエクスクルーシブなパフォーマンスに酔いしれよう。

Artist:
Boys Age
jan and naomi
Yusuke Kobayashi(THE NOVEMBERS / Pale im Pelz)

PA:福岡功訓(Fly sound)

Direction:NEWSEE, Atelier Future(the future magazine)

Open 18:00 Start 18:30

Adv ¥3,800+1d Door¥4,300+1

No Image

Boys Age

ボーイズエイジは埼玉で始まった。いくつかの自主作品の後、2013年にUSデビューアルバムをBURGER RECORDS/GNAR TAPES/Bleeding Goldの3レーベルからリリース、以降、独創的な宇宙的音楽を立て続けに世界中でリリースを続け、今もなおほぼ一切の後ろ盾ないままにゆっくりと躍進中。代表曲”Postcards Holiday”はSpotifyだけでも150万回以上再生され世界中のコアな音楽ファンを魅了している。
Yusuke Kobayashi(THE NOVEMBERS / Pale im Pelz) 2005年にThe Novembersを結成。2007年に”THE NOVEMBERS”でデビュー。以降11年に渡り、全国ツアー、国内の音楽フェスティヴァルへの出演、またTELEVISION, RIDE, Mystery Jets, NO AGEなどの海外アーティストの来日公演に数多く出演するなど、国内外に幅広い活躍を続けている。2016年の結成11周年に6thアルバム”Hallelujah”をMAGNIPH/HOSTESSの日本人第一弾作品としてリリース。ツアー・ファイナルとなるスタジオコースト公演を成功させ、2017年にはFUJIROCK FESTIVALのWHITE STAGEに出演。同年9月にキャリアを総括させる、初のベスト・アルバム”Before Today”をリリース。さらなる飛躍が期待されている。 http://the-novembers.com

jan and naomi Jan Urila Sas とNaomi によるデュオ。2012 年、渋谷百軒店で各々がソロで活動 しているときに出会う。 2014 年2月、1st シングル「A Portrait of the Artis as a Young Man/time」を《Hot Buttered Record》より7inchレコードで500 枚限定リリース。10月に1st EP「jan,naomi are 」を発表し、 2015年3月には『サウンド&レコーディング・マガジン』 Premium Studio Live Vol.9「Crescente Shades」INO hidefumi+jan and naomi を配信リリース。2016年6月、2ndEP "Leeloo and Alexandra" を携え全国ツアー敢行。7月、フジロックフェスティバル2016に出演。2017 年は、8月にロシア・ウラジオストックV-ROXフェスティバル、9月に第25回サン セットライブに出演。さらにアートやファッションとも親和性の高い彼らは、6月にMaison MIHARA YASUHIROの2018/SS ロンドンコレクションでのライブや、映画『Amy said』(村本大志監督・2017年9月30日公開)の映画音楽とエンディン グテーマ「Black Milk」を担当するなど活躍の場をひろげている。2018年4月18日に待望のニューアルバムがカッティングエッジからリリースされる。 http://janandnaomi.tumblr.com/ https://janandnaomi.localinfo.jp/

Other

Jan 6, 2018

VACANT, Jan 6, 2018

おみくじ Omikuji 2018 at VACANT

2018年度『おみくじ Omikuji 』で
おみくじステッカー型クッキーを作りました

おみくじで2018年を占ってみませんか?
健康、金、旅行、恋愛、仕事の助言
シール付

Omikuji is a written divination about a person’s near future.

It dispense general advice about things
like which direction is best, health,
money, travel, love and business

No Image

Dates 2018.1.06 sat - 08 mon 12pm - 6pm

price ¥300 (w Sticker) VACANT 3-20-13 Jingumae Shibuya Tokyo, Japan 150-0001

Creative

a work by Masanao Hirayama Directed:Toshifumi Matsumiya,TOO MUCH Magazine, Takahi Ogami Special Thanks: Yoko Nakayama Made Cookies: Kimi (NEWSEE) Presented by VACNAT

Scenography

Oct 26, 2017

Goethe Institute Tokyo, Oct 26, 2017

Festival/Tokyo 2017 “Am Not a Feminist!”

ステージディレクターを担当しました

「結婚」を滞在制作し、演じる。アパートの一室から見る制度、社会

舞台俳優で美術家の遠藤麻衣が、フェミニズム批評をテーマにした映像作品、パフォーマンスで構成し、話題を呼んだ個展『アイ・アム・フェミニスト!』(2015)の続編を発表する。東京ドイツ文化センター内に、夫で美術家の村山悟郎と共に滞在し制作する本展が焦点をあてるのは「結婚」。二人の居住スペースをそのまま公開する展示に加え、結婚式のパフォーマンスも実施し、「結婚」を構成するさまざまな要素—社会意識、制度のあり方を問う。

Creating, performing and examining “marriage” from an apartment in Tokyo

The performer and artist Mai Endo presents a follow-up to her 2015 solo show “I Am a Feminist” that featured video art and performances on the theme of feminism. To create this new piece focused on marriage, Endo will reside at Goethe-Institut Tokyo along with her husband, artist Goro Murayama. In addition to exhibiting their lives as a couple in the apartment, they will hold a wedding ceremony performance as part of a multifaceted examination of the system of marriage in society.

10/26(Thu)
performance 17:00 / 19:00
Exhibition 16:00 – 21:00

10/27( Fri )
performance 17:00 / 19:00
Exhibition 16:00 – 21:00

10/28(Sat )
performance 13:00 / 15:00
Exhibition 12:00 – 17:00

10/29(Sun)
performance 13:00 / 15:00
Exhibition 12:00 – 17:00

Advance: 2,000 yen
Same Day: 2,500 yen
Students: 1,300 yen

Festival/Tokyo 2017

No Image

Cast & Creative

Written, Directed and Performed by Mai Endo

Performer: Goro Murayama

Dramaturge: Miho Sakurai Video

Photography, Video Documentation: Takashi FujikawaHibiki Miyazawa

Choreographer (Music Video): Aokid

Costume Design (Music Video), Costume Coordinator (Wedding): RYOTAMURAKAMI

Stage Directors: Hayato Hiramatsu, Kimi Yokoyama (NEWSEE)

Flyer Design: Tadashi Ueda

Production Coordinators: Mayuko Arakawa, Toshifumi Matsumiya (Festival/Tokyo)

Interns: Minako Iwai, Asuka Noguchi, Aoi Hashimoto, Saki Yokomi

Front of House: Mai Takizawa

Special cooperation from Goethe-Institut Tokyo, Minami-Nagasaki Sports Center

Presented by Festival/Tokyo

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