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SEE

Update:Mar 29, 2016

corundum:It is a naturally transparent material, but can have different colors when impurities are present.
It called ruby if red. All other colors are called sapphire.

純粋な結晶は透明ですが、他の要素が組み込まれると異なる色を持ちます。
赤い場合はルビー、他のすべての場合はサファイアと呼ばれます。

NEWSEE

映像、光、声や演奏、ダンスからなるパフォーマンスやインスタレーションを制作している。ときに現実のウェディングの演出もする。参加者のコミュニケーション、心の動きが誘われる何かのある場を目指す。

 

Wedding

ウェディングコーディネートをさまざまな条件でお受けします。会費制などのパーティーのご相談も可能です。
info@newsee.co よりお気軽にお問い合わせください。

 

 

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EVENT

Update:Mar 14, 2016

VACANT, Tokyo, Apr 24, 2016

SWIMMING POOL

Artists:

ROTH BART BARON

Installation:
藤元翔平

direction:
NEWSEE

 

特設ページ : http://newsee.co/swimming-pool

メインビジュアル

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04/24 at VACANT

16:30 OPEN 17:00 START

Ticket

adv.3000 + 1DRINK

ROTH BART BARON
三船雅也 (Vo. /Gt.)、中原鉄也(Ds.)から成る日本、東京出身の2人組フォークロックバンド。真冬の米国フィラデルフィアで制作され、2014年にリリースされたデビューアルバム『ロットバルトバロンの氷河期』は音楽メディアの2014年ベストディスクに数多く選ばれるなど、高い音楽性と圧倒的なライブ・パフォーマンスが固たる評価を得る。再び米国に戻り7都市を回るUSツアーも敢行、帰国後に渋谷WWWで開催されたワンマンは歓声をもって迎えられ大成功をおさめる。2015年はVIVA LA ROCK、CIRCLE、RSR、サマソニなど大型ロックフェスにも出演、無名の新人強烈なインパクトを残した。

三船がSF映画から着想を得て、カナダ、モントリオールのスタジオにて現地のミュージシャンとセッションを重ね作り上げられた1年半ぶりのセカンドアルバム「ATOM」を2015年10月21日にリリース。
11月8日からの東京 代官山UNITを皮切りに4ヶ月日本全国を回るATOMツアーを行う。
http://rothbartbaron.com

 

藤元 翔平
岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー(IAMAS)卒業後、多摩美術大学情報デザイン学科へ編入。その後チームラボに入社。エンジニアとして従事するかたわら、自身のアーティスト活動を行う。
http://sfjmt.org/

EVENT

Update:Mar 10, 2016

VACANT, Tokyo, Apr 10, 2016

AVALON

音と色彩の化学反応 再びVACANTに

前回、5月に行われたAVALONから約1年、あの衝撃が蘇ります。
笙の演奏で世界的に活躍する石川 高、世界中の様々な音に混じりあい声を出す山崎阿弥、そして様々な濃度、色彩、成分、性質を持つ液体を扱い、2人の音に重なりあう中山晃子に加え、今回は活動の拠点をドイツ/ベルリンに移し、エレクトロニクスノイズ音などを主体とし、テクノロジーと物質、身体との間に起きる不確定な音や光を探求する森本誠士がセッションに混ざり合います。
この「理想郷」に訪れ、融け合い混ざり合った化学反応をお楽しみ下さい。

Perfomer:

Ami Yamasaki(voice & visual artist)

Ko Ishikawa( “Sho” (Japanese bamboo mouth organ) player)

Seiji Morimoto(electronic musician)

Akiko Nakayama(Alive Painting artist)

 

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April 10, 2016 at VACANT

山崎阿弥

声のアーティスト、映像・造形作家
空間の陰影を感得しインスタレーションやパフォーマンスによってその濃淡を引き出したり/失わせたりすることを試みる。ソロ活動以外に、生西康典演出《火影に夢を見る》《燃える人影》《あわいの静まり》、日英合作舞台《stepping stones》への出演、灰野敬二、坂田明、外山明、鈴木昭男、飴屋法水、松島誠らとのデュオ、伊勢神宮での歌唱、中山晃子や七里圭、ドローイングアンドマニュアルら映像作家との共作、沢口真生とのサラウンド音楽制作など分野を亘る。創作の根本に「世界は・私はどのようにして出来ているのか?」という問いを持ち、表現活動と作品(制作)をその問いへの答えではなく“アクション”と位置づける。
2016年 第4回札幌500m美術館賞グランプリ受賞
2013年 ロイヤルメルボルン工科大学、青森公立大学国際芸術センター青森レジデンスアーティスト
2014-2016年「旅するリサーチラボラトリー」(アーツカウンシル東京)
http://amingerz.wix.com/ami-yamasaki

石川 高
1990年から笙の演奏を始める。雅楽演奏団体の伶楽舎に所属している。2016年2月には、千歳chitoseのドイツ、オランダツアーに参加した。
radiant-osc.com

中山晃子
色彩と流動性によって、うつろいゆく現象を絵画として描くアーティスト。主な活動である "Alive Painting” では、様々な性質を持つ液体を流転させ、見る者に要素の流れがもたらす美的な快楽と、様々な景色や生命を想起させる。近年では、自ら音も絵も同時に奏でるソロパフォーマンスと、その排水を紙に定着させる二対の制作を精力的に行う。扱うメディアは多岐にわたるが、一貫して異なるもの同士の関係性を描く。TEDxHanedaでのプレゼンテーション、Audiovisual Media festival 2015 (台湾)、MultipleTap EURO tour等、国内外問わず活動の場を広げている。
http://akiko.co.jp

森本誠士
1971年生。国立音楽大学音楽学学科在籍時にジョン・ケージのエレクトロニクス作品の演奏、および自らのサウンドパフォーマンス、インスタレーション作品の発表を始める。2003年、活動の拠点をドイツ/ベルリンに移す。以降、日本とヨーロッパ各地の展覧会、フェスティバル等に出品/出演。作品を通して、テクノロジーと物質、身体との間に起きる不確定な音や光の現象、またそれに伴う知覚について考え続けている。
小杉武久をはじめ、村井啓哲, Olaf Hochherz, Ignaz Schick, Luciano Maggiore, Crys Cole, 村山政二朗, 山内桂, 大城真など国内外のアーティストとの共演も多数。
www.seijimorimoto.com

EVENT

Update:Mar 9, 2016

VACANT, Tokyo, Mar 20, 2016

Secondary minerals

<日時> 2016 March 20 SUNDAY at 12pm-18pm

<会場>VACANT

<入場料>500円 (1ドリンク付き) 高校生以下無料

展示やブース、蚤の市など様々なコンテンツを
お楽しみ頂けます。

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<コンテンツ>
写真展示
PHOTOGRAPTH / 松井春樹 http://harukimatsui.com
MAKE UP / MARIKO http://marikomakeup.tumblr.com
MODEL / Ibuki Sakai http://www.21amazone.com/models/ibuki-sakai
DIRECTION / NEWSEE http://newsee.co

ウエディングテーブル展示
NEWSEE http://newsee.co

ウエディングドレス展示
FOR flowers of romance
http://for-lafleur.blogspot.jp

LIGHTING
佐藤円

<ブース>
「アクセサリー」
teppen
http://tteeppeenn.wix.com/teppen

High-Me TOKYO
http://highme.tokyo

moi.toi.
http://www.moi-toi.jp

ibuki
http://www.21amazone.com/models/ibuki-sakai

LÏGHTRAL
http://lightral.tumblr.com

yurika_akutsu
https://yurikaakutsu.stores.jp

(順不同)
「ギフト」
LPACK
http://www.lpack.jp

paper tunes
https://www.facebook.com/trois.trois.trois.3

femflikka
http://femflikka.com

「ワークショップ」
paper tunes「紙巻きオルゴールでつくる自分の名まえ音楽」
申込詳細URL : https://www.facebook.com/trois.trois.trois.3
「メイク」
MARIKO
http://marikomakeup.tumblr.com
「蚤の市」
NatsumiIto (GraphicDesigner)
http://natsumiito.info

Gyo (Painter)

Sarah (Petitdictionnaire)
https://petitdictionaire.stores.jp

Oyui(SIIILON)
https://siiilon.squarespace.com

Takako N (フリーランスフォトグラファー)
http://www.takako-noel.com

Yuya Remmy furusato ( UIデザイナー )

an (Editer assistant)

ikawa (vase & stylist)

Noel Thomas (Shop Staff)

jun takemura(Graphic designer)
https://www.instagram.com/takem0621

Yunosuke(Illustrator、Graphic designer)
http://yunosk.jimdo.com

EVENT

Update:Dec 22, 2015

VACANT, Tokyo, Dec 20, 2015

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日時:2015年12月20日(日)OPEN PM2:30 / START PM3:00
場所:VACANT
住所:東京都渋谷区神宮前3-20-13
料金:adv 2,000円 / door 2,500円(1ドリンク)
※3名同時予約だと各1,000円(1ドリンク)
http://www.vacant.vc/d/273

LIVE:
Teen Runnings
Taiko Super Kicks
PAELLAS

展示:Wataru Yamamoto

主催:VACANT
企画・制作:NEWSEE、the future magazine

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PAELLAS

大阪で結成。東京を拠点に活動する5人組バンド。広がりのあるシンセにタイトなドラム、そしてよく動くベースが織りなす甘美な音像にボーカルの MATTONの妖艶な歌声が絡みあい、現在ライブシーンでファンを拡大中。2016年1月1日には1stミニアルバム『Remember』の発売が決定し ている。never young beachのギタリストも在籍する、今最も注目を集めるバンドの1つ。

 

Taiko Super Kicks

東京を中心に活動。2014年8月、ミニアルバム『霊感』をダウンロード・フィジカル盤ともにリリース。2015年7月、FUJI ROCK FESTIVAL’15「ROOKIE A GO-GO」に出演。浮遊感のあるサウンドスケープ、時折響かせる耳をつんざくような轟音ギター。そして飄々としたパフォーマンスが魅力の4人組。1st フルアルバム『Many Shapes』をイベントの3日後12月23日に発売予定。

 

Teen Runnings

神戸出身、現在は東京在住のShota Kaneko率いるバンド。BANDCAMP/SOUNDCLOUDにアップしたデモ音源が海外の複数音楽サイトに取り上げられ、逆輸入的に国内でも話題 に。デビュー・アルバム『Let’s Get Together Again』は、新たに全楽曲のミックスをDum Dum Girls Crocodilesのプロデュースも務めるアメリカ人エンジニアJon Greeneが手掛けた。2ndアルバム『NOW』を4月に販売。

 

山本渉

1986年栃木県生まれ2011年『キヤノン写真新世紀2011』佳作受賞。都市に生きる現代人にとっての自然の考察や、写真というメディアによる 自然表象の方法を模索し、多様な自然という言葉の意味を紐解き記録することを主題とし、人間と自然との関わりの中に見出される現象の記録を行う。「欲望の 形 – 器の濃き影 – 」や「線を引く」などの作品を発表している。今回は、過去作品の原っぱの写真ネガをそれぞれ3枚重ねてプリントしたものを『三』 と題し、提供していただいた。

WEDDING

Update:Nov 17, 2015

大桟橋ホール, Kanagawa, Nov 15, 2015

Wedding Village on the Wooddeck

ひとつひとつ、新郎新婦とてづくりしました。

周りを世界の豪華客船が行き来きかう、海に浮かぶウッドデッキと芝の丘の内部、

約2,000㎡にもなる巨大な大桟橋ホールという非日常のロケーション、

その内部にはドリーミーな生花の彩り、暖かくぬくもりを感じるような光が散らばり、

信じられないくらい長い55mのロングテーブルには、色とりどりの食事が並びました。

贅沢な生演奏が流れる、わくわくするとっておきの忘れられない時間が現れました。

 

 

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MUTO YUUKI & MUTO MIHO WEDDING PARTY

「Wedding Village on the Wooddeck」

11/15(sun) at Osanbashi hall

15:00 OPEN  16:00 START 20:00 CLOSE

Osanbashi hall

1 Kaigandori Naka-ku Yokohama City, Japan 231-0002

#WVW1115

Flower arranging  farver

bouquet  DILIGENCE PARLOUR

lighting  watanabe takashi

catering  山フーズ

catering  粒粒

coffee&sweets  LPACK

bakery  365日

music  代官山王国

Dress  MaisonSUZU

Accessories  Osakana(アトリエ染花)

illustration  Naoshi Syukutani

camera  Ryo Mitamura

camera  Mariko Kobayashi

Movie  kazunari Kodaira

zine  hito&nsk

Brides maid  Pa-ko & Tatsurou

director  NEWSEE

ニューシー