NEWSEE

Event Coordination
Wedding Planning
Content Creation
Artist Booking
 
info@newsee.co
http://newsee.co
←Swipe Left

SEE

Update:Mar 29, 2016

corundum:It is a naturally transparent material, but can have different colors when impurities are present.
It called ruby if red. All other colors are called sapphire.

純粋な結晶は透明ですが、他の要素が組み込まれると異なる色を持ちます。
赤い場合はルビー、他のすべての場合はサファイアと呼ばれます。

Direction

色々な表現を用い演出を手がけます。
イベント、展示会、WEBサイトなど。

Wedding

ウェディングのコーディネートをさまざまな条件でお受けできます。
会費制などのパーティーのご相談も可能です。
info@newsee.co よりお気軽にお問い合わせください。

 

 

001022210010

EVENT

Update:Mar 10, 2016

VACANT, Tokyo, Apr 10, 2016

AVALON

音と色彩の化学反応 再びVACANTに

前回、5月に行われたAVALONから約1年、あの衝撃が蘇ります。
笙の演奏で世界的に活躍する石川 高、世界中の様々な音に混じりあい声を出す山崎阿弥、そして様々な濃度、色彩、成分、性質を持つ液体を扱い、2人の音に重なりあう中山晃子に加え、今回は活動の拠点をドイツ/ベルリンに移し、エレクトロニクスノイズ音などを主体とし、テクノロジーと物質、身体との間に起きる不確定な音や光を探求する森本誠士がセッションに混ざり合います。
この「理想郷」に訪れ、融け合い混ざり合った化学反応をお楽しみ下さい。

Perfomer:

Ami Yamasaki(voice & visual artist)

Ko Ishikawa( “Sho” (Japanese bamboo mouth organ) player)

Seiji Morimoto(electronic musician)

Akiko Nakayama(Alive Painting artist)

 

avalon2_main01

01 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14

April 10, 2016 at VACANT

山崎阿弥

声のアーティスト、映像・造形作家
空間の陰影を感得しインスタレーションやパフォーマンスによってその濃淡を引き出したり/失わせたりすることを試みる。ソロ活動以外に、生西康典演出《火影に夢を見る》《燃える人影》《あわいの静まり》、日英合作舞台《stepping stones》への出演、灰野敬二、坂田明、外山明、鈴木昭男、飴屋法水、松島誠らとのデュオ、伊勢神宮での歌唱、中山晃子や七里圭、ドローイングアンドマニュアルら映像作家との共作、沢口真生とのサラウンド音楽制作など分野を亘る。創作の根本に「世界は・私はどのようにして出来ているのか?」という問いを持ち、表現活動と作品(制作)をその問いへの答えではなく“アクション”と位置づける。
2016年 第4回札幌500m美術館賞グランプリ受賞
2013年 ロイヤルメルボルン工科大学、青森公立大学国際芸術センター青森レジデンスアーティスト
2014-2016年「旅するリサーチラボラトリー」(アーツカウンシル東京)
http://amingerz.wix.com/ami-yamasaki

石川 高
1990年から笙の演奏を始める。雅楽演奏団体の伶楽舎に所属している。2016年2月には、千歳chitoseのドイツ、オランダツアーに参加した。
radiant-osc.com

中山晃子
色彩と流動性によって、うつろいゆく現象を絵画として描くアーティスト。主な活動である "Alive Painting” では、様々な性質を持つ液体を流転させ、見る者に要素の流れがもたらす美的な快楽と、様々な景色や生命を想起させる。近年では、自ら音も絵も同時に奏でるソロパフォーマンスと、その排水を紙に定着させる二対の制作を精力的に行う。扱うメディアは多岐にわたるが、一貫して異なるもの同士の関係性を描く。TEDxHanedaでのプレゼンテーション、Audiovisual Media festival 2015 (台湾)、MultipleTap EURO tour等、国内外問わず活動の場を広げている。
http://akiko.co.jp

森本誠士
1971年生。国立音楽大学音楽学学科在籍時にジョン・ケージのエレクトロニクス作品の演奏、および自らのサウンドパフォーマンス、インスタレーション作品の発表を始める。2003年、活動の拠点をドイツ/ベルリンに移す。以降、日本とヨーロッパ各地の展覧会、フェスティバル等に出品/出演。作品を通して、テクノロジーと物質、身体との間に起きる不確定な音や光の現象、またそれに伴う知覚について考え続けている。
小杉武久をはじめ、村井啓哲, Olaf Hochherz, Ignaz Schick, Luciano Maggiore, Crys Cole, 村山政二朗, 山内桂, 大城真など国内外のアーティストとの共演も多数。
www.seijimorimoto.com

EVENT

Update:Mar 9, 2016

VACANT, Tokyo, Mar 20, 2016

Secondary minerals

<日時> 2016 March 20 SUNDAY at 12pm-18pm

<会場>VACANT

<入場料>500円 (1ドリンク付き) 高校生以下無料

展示やブース、蚤の市など様々なコンテンツを
お楽しみ頂けます。

Secondary minerals07 Secondary minerals04

01 02 03 04 05 06 07 08

<コンテンツ>
写真展示
PHOTOGRAPTH / 松井春樹 http://harukimatsui.com
MAKE UP / MARIKO http://marikomakeup.tumblr.com
MODEL / Ibuki Sakai http://www.21amazone.com/models/ibuki-sakai
DIRECTION / NEWSEE http://newsee.co

ウエディングテーブル展示
NEWSEE http://newsee.co

ウエディングドレス展示
FOR flowers of romance
http://for-lafleur.blogspot.jp

LIGHTING
佐藤円

<ブース>
「アクセサリー」
teppen
http://tteeppeenn.wix.com/teppen

High-Me TOKYO
http://highme.tokyo

moi.toi.
http://www.moi-toi.jp

ibuki
http://www.21amazone.com/models/ibuki-sakai

LÏGHTRAL
http://lightral.tumblr.com

yurika_akutsu
https://yurikaakutsu.stores.jp

(順不同)
「ギフト」
LPACK
http://www.lpack.jp

paper tunes
https://www.facebook.com/trois.trois.trois.3

femflikka
http://femflikka.com

「ワークショップ」
paper tunes「紙巻きオルゴールでつくる自分の名まえ音楽」
申込詳細URL : https://www.facebook.com/trois.trois.trois.3
「メイク」
MARIKO
http://marikomakeup.tumblr.com
「蚤の市」
NatsumiIto (GraphicDesigner)
http://natsumiito.info

Gyo (Painter)

Sarah (Petitdictionnaire)
https://petitdictionaire.stores.jp

Oyui(SIIILON)
https://siiilon.squarespace.com

Takako N (フリーランスフォトグラファー)
http://www.takako-noel.com

Yuya Remmy furusato ( UIデザイナー )

an (Editer assistant)

ikawa (vase & stylist)

Noel Thomas (Shop Staff)

jun takemura(Graphic designer)
https://www.instagram.com/takem0621

Yunosuke(Illustrator、Graphic designer)
http://yunosk.jimdo.com

EVENT

Update:Dec 22, 2015

VACANT, Tokyo, Dec 20, 2015

3

日時:2015年12月20日(日)OPEN PM2:30 / START PM3:00
場所:VACANT
住所:東京都渋谷区神宮前3-20-13
料金:adv 2,000円 / door 2,500円(1ドリンク)
※3名同時予約だと各1,000円(1ドリンク)
http://www.vacant.vc/d/273

LIVE:
Teen Runnings
Taiko Super Kicks
PAELLAS

展示:Wataru Yamamoto

主催:VACANT
企画・制作:NEWSEE、the future magazine

3_main01

3_01 3_02 3_03 3_04 3_05 3_06 3_07 3_08 3_09

PAELLAS

大阪で結成。東京を拠点に活動する5人組バンド。広がりのあるシンセにタイトなドラム、そしてよく動くベースが織りなす甘美な音像にボーカルの MATTONの妖艶な歌声が絡みあい、現在ライブシーンでファンを拡大中。2016年1月1日には1stミニアルバム『Remember』の発売が決定し ている。never young beachのギタリストも在籍する、今最も注目を集めるバンドの1つ。

 

Taiko Super Kicks

東京を中心に活動。2014年8月、ミニアルバム『霊感』をダウンロード・フィジカル盤ともにリリース。2015年7月、FUJI ROCK FESTIVAL’15「ROOKIE A GO-GO」に出演。浮遊感のあるサウンドスケープ、時折響かせる耳をつんざくような轟音ギター。そして飄々としたパフォーマンスが魅力の4人組。1st フルアルバム『Many Shapes』をイベントの3日後12月23日に発売予定。

 

Teen Runnings

神戸出身、現在は東京在住のShota Kaneko率いるバンド。BANDCAMP/SOUNDCLOUDにアップしたデモ音源が海外の複数音楽サイトに取り上げられ、逆輸入的に国内でも話題 に。デビュー・アルバム『Let’s Get Together Again』は、新たに全楽曲のミックスをDum Dum Girls Crocodilesのプロデュースも務めるアメリカ人エンジニアJon Greeneが手掛けた。2ndアルバム『NOW』を4月に販売。

 

山本渉

1986年栃木県生まれ2011年『キヤノン写真新世紀2011』佳作受賞。都市に生きる現代人にとっての自然の考察や、写真というメディアによる 自然表象の方法を模索し、多様な自然という言葉の意味を紐解き記録することを主題とし、人間と自然との関わりの中に見出される現象の記録を行う。「欲望の 形 – 器の濃き影 – 」や「線を引く」などの作品を発表している。今回は、過去作品の原っぱの写真ネガをそれぞれ3枚重ねてプリントしたものを『三』 と題し、提供していただいた。

WEDDING

Update:Nov 17, 2015

大桟橋ホール, Kanagawa, Nov 15, 2015

Wedding Village on the Wooddeck

ひとつひとつ、新郎新婦とてづくりしました。

周りを世界の豪華客船が行き来きかう、海に浮かぶウッドデッキと芝の丘の内部、

約2,000㎡にもなる巨大な大桟橋ホールという非日常のロケーション、

その内部にはドリーミーな生花の彩り、暖かくぬくもりを感じるような光が散らばり、

信じられないくらい長い55mのロングテーブルには、色とりどりの食事が並びました。

贅沢な生演奏が流れる、わくわくするとっておきの忘れられない時間が現れました。

 

 

K49

K19DSC05991DSC05998K15DSC06006DSC05990K49IMG_2459K45WVW_01DSC05954DSC05983

WVW_02K44WVW_03WVW_12

WVW_10WVW_main01

words-2WVW_08  DSC06052K63IMG_2768WVW_11

K41IMG_2637

スクリーンショット 2016-06-10 14.10.49 スクリーンショット 2016-06-10 14.11.25

MUTO YUUKI & MUTO MIHO WEDDING PARTY

「Wedding Village on the Wooddeck」

11/15(sun) at Osanbashi hall

15:00 OPEN  16:00 START 20:00 CLOSE

Osanbashi hall

1 Kaigandori Naka-ku Yokohama City, Japan 231-0002

#WVW1115

Flower arranging  farver

bouquet  DILIGENCE PARLOUR

lighting  watanabe takashi

catering  山フーズ

catering  粒粒

coffee&sweets  LPACK

bakery  365日

music  代官山王国

Dress  MaisonSUZU

Accessories  Osakana(アトリエ染花)

illustration  Naoshi Syukutani

camera  Ryo Mitamura

camera  Mariko Kobayashi

Movie  kazunari Kodaira

zine  hito&nsk

Brides maid  Pa-ko & Tatsurou

director  NEWSEE

EVENT

Update:May 9, 2015

VACANT, Tokyo, May 9, 2015

AVALON

笙の演奏で世界的に活躍する石川 高、世界中の様々な音に混じりあい声を出す山崎阿弥、そして様々な濃度、色彩、成分、性質を持つ液体を扱い、2人の音に重なりあう中山晃子の色によるセッション。

視覚と聴覚の快楽を。VACANTに「素晴らしく良い場所であるがどこにもない場所」である AVALONが現れます。

この「理想郷」に訪れ、融け合い混ざり合った化学反応をお楽しみ下さい。

 

Perfomer:

Ami Yamasaki(voice & visual artist)

Ko Ishikawa( “Sho” (Japanese bamboo mouth organ) player)

Akiko Nakayama(Alive Painting artist)

 

AVALON_main01

OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA OLYMPUS DIGITAL CAMERA

May 09, 2015 at VACNT

中山晃子
色彩と流動の持つエネルギーを用い、生きている絵を出現させるアーティスト。
パフォーマンス、写真、映像、と扱うメディアは多岐に渡るが、一貫して多種多様な原因と結果を描き、要素の流れがもたらす生きる姿をあらわす。
主な活動である”Alive painting” では、様々な性質を持つ液体を流転させ、互いが互いの性質を引き受け合い、一瞬一瞬変容する絵を場に描く。近年では、色彩の差異を即時的に画像解析、デジタル処理することによって音を発生させるカラーオルガンシステム“Fluid2wave”をエンジニアと共に開発し、音も絵も同時に奏でるソロパフォーマンスを行う。
http://akikonakayama.wix.com/website

 

石川高
1963年東京生まれ。笙を宮田まゆみ、豊英秋両氏に師事、雅楽合奏を芝祐靖氏に師事する。雅楽団体「伶楽舎(れいがくしゃ)」に所属。
国立劇場公演をはじめとし、世界各地の音楽祭に参加。雅楽古典曲のみならず、現代作品や自主作品の演奏も数多い。2006年にはBerlinで開催されたMaerzmusik Festivalにて演奏のほか、Mexicoの作曲家Julio Estrada氏の新作opera「Murmullus del Paramo」に参加し、Madrid、Stuttgart、Mexico、Veniceで演奏。
2007年にはHuddersfield Contemporary Music Festivalに参加。2008年には、Washington D.C.でのJapan / Culture + Hyper Cultureにて演奏した。

http://radiant-osc.com

 

山崎阿弥
声のアーティスト、映像・造形作家。声で空間の陰影を感得しインスタレーションやパフォーマンスによってその濃淡を引き出したり/失わせたりすることを試みる。
また、映像・造形作家として映画やオブジェを制作しており、2013年はロイヤルメルボルン工科大学と青森公立大学国際芸術センター青森のレジデンスアーティストとしてパフォーマンスとインスタレーションを制作した。
パフォーミング・アーツ分野では、ソロ活動以外に、生西康典演出《燃える人影》、日英合作舞台《stepping stones》への出演、灰野敬二、坂田明、外山明、松島誠らとのデュオ、伊勢神宮での歌唱、七里圭監督作品への出演、沢口真生とのサラウンド音楽制作、オリジナル・ユニット「編み物オーケストラ」など分野を亘り共創する。
創作の根本に「世界はどのようにして出来ているのか?」「世界の・わたしの材料は何か?」という問いを持ち、表現活動と作品(制作)をその問いへの答えではなく“アクション”と位置づける。
http://amingerz.wix.com/ami-yamasaki

EVENT

Update:Apr 24, 2015

VACANT, Tokyo, Apr 24, 2015

空っぽからの歩み。光にさわる、風景をなぞる。

“空っぽ”とは、フィルムカメラのこと。
空っぽの箱であるフィルムカメラに、かけがえのない光景をそっと仕舞い、持ち帰る―。
空っぽだからこそ、世界を内側に仕舞い込むことができる。
写真という装置ゆえのおもしろさが、そこにはあります。
ここらであらためて、写真のこと、じっくり話し合ってみたい。
そんな気持ちから、春の一夜に実現する対談です。

 

Artists:

津田直(写真家)

川内倫子(写真家)

Organize:provokeproject

Production:NEWSEE

karappo_main01

karappo_main02

karappo_01

karappo_02

April 24, 2015 at VACANT

津田直

1976年神戸生まれ。
世界を旅し、ファインダーを通して古代より綿々と続く、人と自然との関わりを翻訳し続けている写真家。
2001年より多数の展覧会を中心に活動。国内では、資生堂ギャラリー、Gallery916等にて大規模な個展を開催。
2010年、芸術選奨新人賞美術部門受賞。主な作品集に『漕』(主水書房)『SMOKELINE』、『Storm Last Night』(共に赤々舎)がある。
近年はフィールドワークからつくる写真集『SAMELAND』、『NAGA』をlimArtより連続的に刊行。

http://tsudanao.com

 

川内倫子

1972年滋賀県生まれ。
2002年に『うたたね』『花火』で第27回木村伊兵衛賞受賞。
2009年にICP(International Center of Photography)主催の第25回インフィニティ賞芸術部門受賞。
2012年に東京都写真美術館で個展「照度 あめつち 影を見る」を開催し、第63回芸術選奨文部科学新人賞、第29回写真の町東川賞国内作家賞を受賞。個展、グループ展は国内外で多数。最新刊にイケムラレイコとの共著『きらきら』などがある。

http://www.rinkokawauchi.com/

ニューシー